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第5回週末トークライブ「歩く/歩かない 90年代の『レズビアン・ゲイ・パレード』を振り返る」のお知らせです。土屋ゆきさん、マーガレットさんにお話をいただきます!

マーガレットさん週末トークライブチラシ_A4版_微修正版


レインボー・アクション 第5回 週末トークライブ

歩く/歩かない

90年代の『レズビアン・ゲイ・パレード』を振り返る


性的マイノリティが自らの尊厳を訴えるために始まったプライド・パレード。

しかし、パレードの非政治化と商業化に懸念の声も上がっています。

日本のパレードの真の課題とは何か?

歴史を遡り、原点に立ち返って見つめ直します。


● 日時:2017年9月16日(土)14:00〜16:30(開場13:30)

● 話し手:土屋ゆきさん、マーガレット(小倉東)さん

土屋ゆき:レズビアン活動家。1990年代からレズビアン当事者として情報を発信、1994年の日本発のプライドパレードにも参加。2000年代には「鬼レズ」のハンドルネームで活躍。また、2001年の東京レズビアン・ゲイ・パレードや2016年の東京レインボー・プライド・パレードでは実行委員を務めた。現在の「LGBT」シーンやプライド・パレードの在り方に対して鋭い批評を行っている。

マーガレット(小倉東):かつて数万部を発行し大きな影響力を持ったゲイ雑誌『BADi』の元編集長にして、日本を代表するドラァグクイーンであり、ホモ本ブックカフェ「オカマルト」の店主も務める。日本のプライド・パレードからは距離を置く姿勢を貫いているが、その真意を理解しない人々から敵視されることも。

● 会場:早稲田大学 戸山キャンパス 34号館 355教室
https://www.waseda.jp/flas/hss/access/
*文学部のある戸山キャンパスに入り、スロープを上がって、さらにまっすぐ進みます。一番奥にある建物が34号館です。
*東京メトロ東西線早稲田駅から徒歩3分

● 資料代:500円+カンパ

● 参加申込不要

● 主催:特定非営利活動法人レインボー・アクション

*本イベントは「竹村和子フェミニズム基金」による助成を受けて実施しています。

(「週末トークライブ」は、セクシュアル・マイノリティをとりまく様々な課題を取り上げ、学びを深める連続講座です。)



レインボー・アクションは、「市井に生きるセクシュアル・マイノリティと友人たちの生活感覚と存在を、社会的に可視化して行く目的」で活動しています。
公式サイト
http://www.rainbowaction.net/
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https://twitter.com/#!/Rainbow_Action
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● レインボー・アクションの活動はみなさまからのご寄付に支えられています。いただいたご寄付は、イベント開催のための会場使用料や講師謝礼などの経費、また、広報費用などにあてさせていただいております。今後も活発に活動を続けるためにも、ぜひとも多くの方からお力添えをいただければありがたいです。ご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

<お振り込み先>
銀行名 ジャパンネット銀行
支店名 すずめ支店
口座種別 普通
口座番号 6302793
口座名義 トクヒ)レインボー・アクション

*振込手数料等はご負担いただきますようお願いいたします。
*お振り込みをいただきましたら、ぜひ rainbowaction.net@gmail.com までお知らせいただければと思います。また、領収証等の発行をご希望の場合もご連絡をお願いいたします。
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『文科省/高校「妊活」教材の嘘』出版記念シンポジウム 開催のお知らせ


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『文科省/高校「妊活」教材の嘘』出版記念シンポジウム
開催のお知らせ


 2015年8月に全国配布された高校保健・副教材は、改ざんされた「年齢と妊娠のしやすさグラフ」が載り、若いうちの出産を浸透させようとしたことで注目されました。この3月に「平成28年度版」が発行されました。さて、改訂版副教材の内容は!?

 少子化対策は結婚・妊娠・出産するように圧力をかける段階になっています。企業婚活が検討されたり、「産むためのライフプラン」が押し付けられたり…。崖っぷち少子化対策の次の手は?

 『文科省/高校「妊活」教材の嘘』 (西山千恵子・柘植あづみ編著、論創社、4月30日発行、1944円) の出版を機に、一緒に考えませんか。

*レインボー・アクションは本イベントを共催しています

『文科省/高校「妊活」教材の嘘』出版記念シンポジウム:「少子化対策」のゆくえと課題

(高校生にウソを教えるな!高校保健・副教材問題 第3弾)

● 日時 2017年6月3日(土)

・シンポジウム: 14時00分~16時30分

  高校保健・副教材事件とは何だったのか――教育に少子化対策がやってきた/くる (柘植あづみ・西山千恵子)
  企業婚活は序の口?――暴走「少子化対策」に抗するには (皆川満寿美)
  性教育バッシングと現在の状況 (大橋由香子)
  塗りつぶされるプライド――ネグレクト/歴史修正/改ざん (大塚健祐)
  「卵子の老化」言説の作られ方 (田中重人)
  性差言説のド原則論と科学リテラシー (高橋さきの)
  討議&質疑 ほか

シンポジウム参加費: 2000円(本・資料付) 先着50名 (申込不要)

  ※本は当日資料として使います。すでに本をお持ちの方は当日ご持参ください。
   本を持参された方は参加費を割引きます。

・出版記念パーティ: 17時00分~18時30分

パーティ参加費: 1500円 (軽食付) 要申込み (5月25日まで)


● 会場 東京麻布台セミナーハウス 3階大研修室
(地下鉄日比谷線・神谷町駅徒歩5分)
http://www.keiho-u.ac.jp/research/asia-pacific/access.html


● 主催者・連絡先

◇ 申込み・問合せ先: stopkyouzai@gmail.com

◇ 主催: 高校保健・副教材の使用中止・回収を求める会
◇ 共催: リプロダクティブ・ライツと健康法研究会
    NPO法人レインボー・アクション





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パレードの交差点で何を掲げるか-「プラカード制作ワークショップ」「話を聞いてみよう・あつまって相談してみよう」開催のお知らせ



--- パレードの交差点で何を掲げるか

 プライドのパレードを歩くとき・歩けないとき、みなさんの中では何が交差していますか。 ”LGBT”の前であこがれていたこと・あきらめていたことはありますか。

 東京レインボープライドの前日に、パレードで掲げるプラカードを作る会を開きます。

 企業や政府や政治家や有名人の後援を得る一方で、物理的・経済的困難や、情報や政治のバリアによって、 誰かを「みんなの祝祭」の場にいられない・いないことにしてはいませんか。

  「大きらいなあなたともきょうはいっしょに歩きたい」だけでは足りない、それぞれが考える・感じている その「なにか」について、歩く前に共有しませんか。

 パレードで使うプラカード作りや、渋谷に住んでいる人の話・パレードの歴史についての話を聞く集まりを通じて、 ”フェミニズム”/”LGBT”/「本当に参加したいプライド」について 考え、意見を交換しませんか。

 フェミと嘲笑されるあなたも、”LGBT”と呼ばれたくはないあなたも、プラカにしか/すら興味のないあなたも。どうぞお気軽におこしください。

● 日時 2017年5月6日(土)

● 会場 東京ウィメンズプラザ 地下一階・交流スペース/第1会議室B
(東京都渋谷区神宮前5-53-67/JR・私鉄各線「渋谷駅」宮益坂口から徒歩12分、東京メトロ「表参道駅」B2出口から徒歩7分/都バス(渋88系統)渋谷駅から2つ目「青山学院前」バス停から徒歩2分)
http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/outline/tabid/136/Default.aspx

① 「プラカード制作ワークショップ」
@地下一階・交流スペース/16時から

プラカードの材料は各自ご持参ください。 ワークショップでも多少紙類と筆記用具を用意します。

② 「話をきいてみよう・あつまって相談してみよう」
@地下一階・第1会議室B/開場18時、18時半開始。20時半終了予定。

   ・「プライド」のかたわらで、渋谷区ではなにがおこなわれてきたのか。

  ・東京のパレードの歴史とその記憶の継承について。

  ・イスラエルのピンクウォッシングについて。

  ・オリンピックとジェントリフィケーションと社会的排除。

● 情報保障 簡単なノートテイクなら対応できます、当日受付でお申し付けください。

● 参加費 会場費と材料費として、任意のカンパを受け付けます

● 連絡先 weretheagitpropsatpride@gmail.com

● 主催 プラカとか作るフェミとLGBTの会、フェミニズムとレズビアン・アートの会(FLA)、フツーのLGBTをクィアする
● 共催 NPO法人レインボー・アクション





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第22回「ゆるカフェ」を開催します



 3月12日(日)に第22回「ゆるカフェ」を開催します。日曜日の午後、穏やかな雰囲気の中で話しませんか?

【ゆるカフェって何?】
 「ゆるカフェ」は「セクシャルマイノリティ(性的少数者)」をキーワードにした集まりです。


開催日時:3月12日(日)13時半から15時半まで
開催場所:荻窪会議室2F・和室(杉並区南荻窪二丁目28-13)
 JR中央線「荻窪」駅西口、地下鉄丸の内線「荻窪」駅西口より徒歩12分
 ※荻窪会議室は杉並区の公共施設です。
地図:https://goo.gl/o3Yups
行き方:荻窪駅西口(JRでお越しの場合は中央線、総武線とも10号車付近、丸の内線でお越しの場合は2号車付近に一番近い出口)を出ると、その近くに「すずらん通り」という商店街があります。その通りに入りずっと行くと、環状八号線(環八)に突き当たるので、そこの信号を渡りさらにまっすぐ歩きます(右側は東電荻窪支社、左側は中華料理屋さんがあります)。信号を渡った後は住宅街で、橋を渡ったり坂を登ったりしますが、基本的にまっすぐ歩けばそのうち進行方向左側に「荻窪会議室」が見えてきます。途中、杉並児童相談所の前を通りますが、そこから荻窪会議室までは約3~4分です。環八で信号に引っかからなければ荻窪駅西口から10分くらいで着きます。「荻窪会議室」は杉並区地域包括センター「ケア24南荻窪」と同じ建物ですが、荻窪会議室の入口は奥の方にあります。和室は2階に上がった奥側です。

参加費:300円(基本的には場所、お茶、お菓子代ですが、残金が出た場合はレインボー・アクションの今後の活動費とさせていただきます)
※予約の必要はありません。当日そのままおいでください。

 「セクシャルマイノリティだと自覚している人」「普段はセクシャルマイノリティとしてカミングアウトはしていないけれど、自分を隠さずにいられる場所に行きたい人」「セクシャルマイノリティで他のセクシャルマイノリティと知り合いになりたい人」

 「セクシャルマイノリティではないけれど、セクシャルマイノリティと知り合いになりたい人」「セクシャルマイノリティの知り合いはいるけれど、他のセクシャルマイノリティとも知り合いになりたい人」「他のマイノリティに属していて、セクシャルマイノリティとも知り合いになりたい人」

 「突然友人からカミングアウトされて戸惑っている人」「子どもにカミングアウトされて戸惑っている人」「配偶者がセクシャルマイノリティである人」「親がセクシャルマイノリティである人」「既婚者だけどセクシャルマイノリティである人」等々、、「セクシャルマイノリティ(性的少数者)」がキーワードになれば、どなたでも参加できます。年齢や性別(分からない人、決めたくない人を含む)、国籍、パートナーの有無など一切問いません。お友達同士やカップル同士、お子さま連れ(親子連れ)の参加も歓迎します。

 「ゆるカフェ」はゆる~い話をするゆる~い集まりをモットーとしていますので、ここでされる話はお堅いセクシャルマイノリティ関係の話の場のみにはしないつもりです。その場で「こんなことを話してみたい」「こんなことを聞いてみたい」と思う人がいれば、それに沿って話を進めていきます。基本的にはその回で話し合うことは、そのとき、そのときの雰囲気で決めたいと思っています。

 「ゆるカフェ」でゆる~く、楽しい(しかしときには重いかも知れない)話をみんなでしてみませんか?話し合いの中に参加せず「ただその場にいて話を聞いてみたい人」も是非来て下さいね。

お問い合わせがあればこちらまで:rainbowaction.net@gmail.com
ツイッターアカウントもできました:https://twitter.com/RA_cafeproject

世話人:Ron(ろん)
'68年(昭和43年)生まれ、今まではレズビアン自認でしたが、ジェンダー違和もあるんじゃないかと思っています(性別違和はない)。東京出身ですが、地方に在住していたこともあります。今は付き合って15年、同居して11年になるパートナー、猫と一緒に暮らしています。ちょっと人見知りなところはありますが、できるだけ話しやすい場を作っていきたいと思っています。

文責:カフェプロジェクトチーフ Kuramoto (Ron) Chieko



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2017年も北区男女共同参画センターと協働でイベントを開催します!「LGBTをめぐる 世界・日本の潮流 -教育そしてエイズ-」のお知らせです

教育そしてエイズ・チラシ(表)


北区男女共同参画センター パートナーシップ事業


LGBTをめぐる 世界・日本の潮流
-教育そしてエイズ-




 レインボー・アクションでは、東京都北区の男女共同参画センターが主催する「パートナーシップ事業」で、毎年講座を開催しています。

 5年目となる今回のテーマは「教育」。

 セクシュアル・マイノリティの教育に関して、世界そして日本では現在どのような動きが見られるのでしょうか。

 今回の講座では、日本のエイズ・アクティビズムの歴史を紐解き日本社会の問題を鋭く指摘した『日本の「ゲイ」とエイズ』(青弓社)の著者である新ヶ江章友さんに、教育とエイズという観点から重層的に紹介していただきます。

 セクシュアル・マイノリティの教育とエイズをめぐる現状について、理解を深めていきましょう。

 多くの方のご来場をお待ちしています。

● 日時:2017年3月12日(日)14:00〜16:30(開場13:30)

● 講師:新ヶ江 章友(しんがえ あきとも)さん(大阪市立大学准教授)

● 会場 北区男女共同参画センター スペースゆう 多目的室A・B
https://www.city.kita.tokyo.jp/ikiiki/kurashi/jinken/spaceyu/index.html
・JR京浜東北線王子駅北口徒歩2分
・地下鉄南北線王子駅5番出口直結
・都電荒川線王子駅前徒歩5分

● 参加費無料

● 要参加申込(必要事項等の詳細はチラシ裏面もしくは北区ホームページをご覧ください)

● 保育あり(1歳以上未就学児・定員あり・先着順・要申込・2017年 3月1日(水)申込締切)

● 主催:北区男女共同参画センター スペースゆう

● 企画・運営:特定非営利活動法人レインボー・アクション

教育そしてエイズ・チラシ(裏面)




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(*なお、口座名義が「有志の会」となっていますが、これは前身の団体から引き継いだ口座をそのまま使っているためで、現在はレインボー・アクションの口座として管理しています。)

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Xラウンジより2月25日(土)開催の性自認Xについての研究者と活動団体の会主催イベントのお知らせ


日頃よりXラウンジの活動にご協力いただき、ありがとうございます。

Xラウンジが活動団体・グループ・研究者に呼びかけて、一緒に活動している性自認Xについての研究者と活動団体の会(以下、性自認Xの会)のイベントのお知らせです。

性自認Xの会主催の「日本でXジェンダーに当てはまる性自認の調査と現状についての報告会」を開催します。2016年4月3日日曜日から8月31日水曜日まで行ったWEBアンケート調査「Xジェンダーという言葉の認知と性自認X、FtX、MtX、中性、両性、無性、不定性などに当てはまる人たちの意識の調査」の報告をします。

WEBアンケート調査の詳細は、下記のリンクをご覧ください。
http://rag-of-x.weebly.com/125021252512464/004

今回の報告会では、ゲストに一橋大学社会学研究科特別講師のソニヤ・デール様をお呼びし、講演をしていただきます。

・日時:2017年2月25日土曜日14時00分から16時30分(開場:13時40分)
・場所:あんさんぶる荻窪・第2会議室(東京都杉並区荻窪5丁目15番地13号)
  会場地図 https://goo.gl/g1QqZh

・参加費:1000円
*参加費は、今回の報告会の開催に当たって必要な経費に使用させていただきます。残金が出た場合、今後の当会の活動費にさせていただきます。
・参加申し込み:必要なし

・登壇者のプロフィール

ソニヤ・デール(Sonja DALE)
一橋大学社会学研究科特別講師

2014年上智大学で博士号を取得。博士論文はXジェンダーというアイデンティティの考察で、Xジェンダーの社会的および歴史的な背景を基に、当事者の経験やアイデンティティのナラティブを調査。現在、博士論文に基づいて本を執筆中。社会学という分野において、クィア理論、ジェンダー・セクシュアリティ研究、エスニシティと人種問題などについての授業を担当。様々な視点からの社会的な「マイノリティ」に関心を持っている。

濱川敦材
性自認Xについての研究者と活動団体の会 発起人
ブロガー/日本でXジェンダーに当てはまる性自認に関する活動者

2010年12月よりセクシュアルマイノリティに関する活動を開始。2012年レインボー・アクション(現特定非営利活動法人レインボー・アクション)において日本でXジェンダーに当てはまる性自認の人たちの交流会「Xラウンジ」を開始。2014年に特定非営利活動法人レインボー・アクション Xラウンジが呼びかけた複数の活動団体・グループで「性自認Xについての研究者と活動団体の会」を設立。

ご都合がよろしい方、ご興味がおありの方、ぜひご参加ください。


主催:性自認Xについての研究者と活動団体の会

お問い合わせ先(性自認Xについての研究者と活動団体の会)
Eメール:researchers.and.groups.of.x@hotmail.com
WEBサイト:http://rag-of-x.weebly.com/




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第22回「かもカフェ」を開催します

かもカフェ
 2月12日(日)に第22回「かもカフェ」を開催します。日曜日の午後、穏やかな雰囲気の中で話しませんか?

【かもカフェって何?】
 「かもカフェ」は、セクシャルマイノリティ(性的少数者)「かも」知れない人、過去に「かも」知れないと思っていた人の集まりです。「かも」知れない、と悩んでいる人、「かも」知れないと思っている人、どちらでも構いません。


開催日時:2月12日(日)13時半から15時半まで
開催場所:荻窪会議室2F・和室(杉並区南荻窪二丁目28-13)
 JR中央線「荻窪」駅西口、地下鉄丸の内線「荻窪」駅西口より徒歩12分
 ※荻窪会議室は杉並区の公共施設です。
地図:https://goo.gl/o3Yups
行き方:荻窪駅西口(JRでお越しの場合は中央線、総武線とも10号車付近、丸の内線でお越しの場合は2号車付近に一番近い出口)を出ると、その近くに「すずらん通り」という商店街があります。その通りに入りずっと行くと、環状八号線(環八)に突き当たるので、そこの信号を渡りさらにまっすぐ歩きます(右側は東電荻窪支社、左側は中華料理屋さんがあります)。信号を渡った後は住宅街で、橋を渡ったり坂を登ったりしますが、基本的にまっすぐ歩けばそのうち進行方向左側に「荻窪会議室」が見えてきます。途中、杉並児童相談所の前を通りますが、そこから荻窪会議室までは約3~4分です。環八で信号に引っかからなければ荻窪駅西口から10分くらいで着きます。「荻窪会議室」は杉並区地域包括センター「ケア24南荻窪」と同じ建物ですが、荻窪会議室の入口は奥の方にあります。和室は2階に上がった奥側です。

参加費:300円(基本的にはお茶とお菓子代ですが、残金が出た場合はレインボー・アクションの今後の活動費とさせていただきます)
※予約の必要はありません。当日そのままおいでください。

 「男性なのに男性が好きかも知れない」「女性なのに女性が好きかも知れない」「男女両方の性が好きかも知れない」「男女関係なく好きかも知れない」「小さい頃から他の人とはなんとなく違うと思ってた」「大人になってからそのことに気が付いてしまった」

 「身体は男性に生まれたけれど、女性として見られたいかも知れない」「身体は男性に生まれたけれど、どちらの性か分からない(見られたくない)かも知れない」「身体は女性に生まれたけれど、男性として見られたいかも知れない」「身体は女性に生まれたけれど、どちらの性か分からない(見られたくない)かも知れない」「男女どちらの性であるかも知れない」「男女の中間かも知れない」「そもそも性別なんかよく分からないかも知れない」

 「男性として見られたい、だけど男性が好きかも知れない」「女性として見られたい、だけど女性が好きかも知れない」「複数の人が好きになってしまうかも知れない」「もしかしたら自分は人を好きにならない(なれない)かも知れない」「人は好きになるけど肉体的な接触が苦手かも知れない」

 「上のすべてには当てはまらないけれど、自分はもしかしたら『普通の人』と呼ばれている人とは違うかも知れない」等々、、「自分はもしかしたら『セクシャルマイノリティ(性的少数者)』かも知れない」「だけどそんな自分を受け入れられない」と悩んでいる人はいませんか?

 一人で悩んでいる人、自分以外の悩んでいる人と会いたい人、自分の悩みを聞いて欲しい人、人の悩みを聞いてみたい人、誰かと一緒に話し合ってみたい人、ただそこにいたい人、そして「自分も過去にそう思ってたよ」と思っている人、そういう人の集まりが「かもカフェ」です。

 「かもカフェ」では「セクシャルマイノリティ(性的少数者)かも」と思う人なら、年齢、性別(分からない人、決めたくない人を含む)、国籍、パートナーの有無など一切問いません。どんな人でも参加できます。お友達同士やカップル同士、お子さま連れ(親子連れ)の参加も歓迎します。

 そして「かもカフェ」は、自分が「どんな種類の人間なのか」について決めつける場ではありません。決めるのは自分自身です。決めたくないのであれば、決める必要はないと考えています。ただ、話し合うことや相手の話を聞くことによって少しでも「自分一人じゃないんだ」という安心感のようなものが得られたらいいなあと思っています。

 こういう場に一人で参加するのが怖い、という気持ちはよく分かります。今はまだそんなところに行くことはできないよ、と思う気持ちも分かります。だけど「行ってみたい」と思う気持ちが出てきたら、ほんの少しの勇気を振り絞って、参加してみませんか?

お問い合わせがあればこちらまで:rainbowaction.net@gmail.com
ツイッターアカウントもできました:https://twitter.com/RA_cafeproject

世話人:Ron(ろん)
'68年(昭和43年)生まれ、今まではレズビアン自認でしたが、ジェンダー違和もあるんじゃないかと思っています(性別違和はない)。東京出身ですが、地方に在住していたこともあります。今は付き合って15年、同居して11年になるパートナー、猫と一緒に暮らしています。ちょっと人見知りなところはありますが、できるだけ話しやすい場を作っていきたいと思っています。

文責:カフェプロジェクトチーフ Kuramoto (Ron) Chieko



レインボー・アクションは、「市井に生きるセクシュアル・マイノリティと友人たちの生活感覚と存在を、社会的に可視化して行く目的」で活動しています。
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◆レインボー・アクションの活動はご寄付や助成金で運営しています。上記の活動を続けるには、ミーティングやイベント開催のための会場使用料、事務経費、郵送料、交通費、デモや街頭アクション開催のための車両レンタル代、横断幕制作費などの出費が見込まれます。今後も活発に活動を続けるためにも、ご支援・ご協力をお願いいたします。
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第21回「ゆるカフェ」を開催します



 1月22日(日)に第21回「ゆるカフェ」を開催します。日曜日の午後、穏やかな雰囲気の中で話しませんか?

【ゆるカフェって何?】
 「ゆるカフェ」は「セクシャルマイノリティ(性的少数者)」をキーワードにした集まりです。


開催日時:1月22日(日)13時半から15時半まで
開催場所:荻窪会議室2F・和室(杉並区南荻窪二丁目28-13)
 JR中央線「荻窪」駅西口、地下鉄丸の内線「荻窪」駅西口より徒歩12分
 ※荻窪会議室は杉並区の公共施設です。
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行き方:荻窪駅西口(JRでお越しの場合は中央線、総武線とも10号車付近、丸の内線でお越しの場合は2号車付近に一番近い出口)を出ると、その近くに「すずらん通り」という商店街があります。その通りに入りずっと行くと、環状八号線(環八)に突き当たるので、そこの信号を渡りさらにまっすぐ歩きます(右側は東電荻窪支社、左側は中華料理屋さんがあります)。信号を渡った後は住宅街で、橋を渡ったり坂を登ったりしますが、基本的にまっすぐ歩けばそのうち進行方向左側に「荻窪会議室」が見えてきます。途中、杉並児童相談所の前を通りますが、そこから荻窪会議室までは約3~4分です。環八で信号に引っかからなければ荻窪駅西口から10分くらいで着きます。「荻窪会議室」は杉並区地域包括センター「ケア24南荻窪」と同じ建物ですが、荻窪会議室の入口は奥の方にあります。和室は2階に上がった奥側です。

参加費:300円(基本的には場所、お茶、お菓子代ですが、残金が出た場合はレインボー・アクションの今後の活動費とさせていただきます)
※予約の必要はありません。当日そのままおいでください。

 「セクシャルマイノリティだと自覚している人」「普段はセクシャルマイノリティとしてカミングアウトはしていないけれど、自分を隠さずにいられる場所に行きたい人」「セクシャルマイノリティで他のセクシャルマイノリティと知り合いになりたい人」

 「セクシャルマイノリティではないけれど、セクシャルマイノリティと知り合いになりたい人」「セクシャルマイノリティの知り合いはいるけれど、他のセクシャルマイノリティとも知り合いになりたい人」「他のマイノリティに属していて、セクシャルマイノリティとも知り合いになりたい人」

 「突然友人からカミングアウトされて戸惑っている人」「子どもにカミングアウトされて戸惑っている人」「配偶者がセクシャルマイノリティである人」「親がセクシャルマイノリティである人」「既婚者だけどセクシャルマイノリティである人」等々、、「セクシャルマイノリティ(性的少数者)」がキーワードになれば、どなたでも参加できます。年齢や性別(分からない人、決めたくない人を含む)、国籍、パートナーの有無など一切問いません。お友達同士やカップル同士、お子さま連れ(親子連れ)の参加も歓迎します。

 「ゆるカフェ」はゆる~い話をするゆる~い集まりをモットーとしていますので、ここでされる話はお堅いセクシャルマイノリティ関係の話の場のみにはしないつもりです。その場で「こんなことを話してみたい」「こんなことを聞いてみたい」と思う人がいれば、それに沿って話を進めていきます。基本的にはその回で話し合うことは、そのとき、そのときの雰囲気で決めたいと思っています。

 「ゆるカフェ」でゆる~く、楽しい(しかしときには重いかも知れない)話をみんなでしてみませんか?話し合いの中に参加せず「ただその場にいて話を聞いてみたい人」も是非来て下さいね。

お問い合わせがあればこちらまで:rainbowaction.net@gmail.com
ツイッターアカウントもできました:https://twitter.com/RA_cafeproject

世話人:Ron(ろん)
'68年(昭和43年)生まれ、今まではレズビアン自認でしたが、ジェンダー違和もあるんじゃないかと思っています(性別違和はない)。東京出身ですが、地方に在住していたこともあります。今は付き合って15年、同居して11年になるパートナー、猫と一緒に暮らしています。ちょっと人見知りなところはありますが、できるだけ話しやすい場を作っていきたいと思っています。

文責:カフェプロジェクトチーフ Kuramoto (Ron) Chieko



レインボー・アクションは、「市井に生きるセクシュアル・マイノリティと友人たちの生活感覚と存在を、社会的に可視化して行く目的」で活動しています。
公式サイト
http://www.rainbowaction.net/
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◆レインボー・アクションの活動はご寄付や助成金で運営しています。上記の活動を続けるには、ミーティングやイベント開催のための会場使用料、事務経費、郵送料、交通費、デモや街頭アクション開催のための車両レンタル代、横断幕制作費などの出費が見込まれます。今後も活発に活動を続けるためにも、ご支援・ご協力をお願いいたします。
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第21回「かもカフェ」を開催します

かもカフェ
 12月18日(日)に第21回「かもカフェ」を開催します。日曜日の午後、穏やかな雰囲気の中で話しませんか?

【かもカフェって何?】
 「かもカフェ」は、セクシャルマイノリティ(性的少数者)「かも」知れない人、過去に「かも」知れないと思っていた人の集まりです。「かも」知れない、と悩んでいる人、「かも」知れないと思っている人、どちらでも構いません。

開催日時:12月18日(日)13時半から15時半まで
開催場所:荻窪会議室2F・和室(杉並区南荻窪二丁目28-13)
 JR中央線「荻窪」駅西口、地下鉄丸の内線「荻窪」駅西口より徒歩12分
 ※荻窪会議室は杉並区の公共施設です。
地図:https://goo.gl/o3Yups
行き方:荻窪駅西口(JRでお越しの場合は中央線、総武線とも10号車付近、丸の内線でお越しの場合は2号車付近に一番近い出口)を出ると、その近くに「すずらん通り」という商店街があります。その通りに入りずっと行くと、環状八号線(環八)に突き当たるので、そこの信号を渡りさらにまっすぐ歩きます(右側は東電荻窪支社、左側は中華料理屋さんがあります)。信号を渡った後は住宅街で、橋を渡ったり坂を登ったりしますが、基本的にまっすぐ歩けばそのうち進行方向左側に「荻窪会議室」が見えてきます。途中、杉並児童相談所の前を通りますが、そこから荻窪会議室までは約3~4分です。環八で信号に引っかからなければ荻窪駅西口から10分くらいで着きます。「荻窪会議室」は杉並区地域包括センター「ケア24南荻窪」と同じ建物ですが、荻窪会議室の入口は奥の方にあります。和室は2階に上がった奥側です。
参加費:300円(基本的にはお茶とお菓子代ですが、残金が出た場合はレインボー・アクションの今後の活動費とさせていただきます)
※予約の必要はありません。当日そのままおいでください。

 「男性なのに男性が好きかも知れない」「女性なのに女性が好きかも知れない」「男女両方の性が好きかも知れない」「男女関係なく好きかも知れない」「小さい頃から他の人とはなんとなく違うと思ってた」「大人になってからそのことに気が付いてしまった」

 「身体は男性に生まれたけれど、女性として見られたいかも知れない」「身体は男性に生まれたけれど、どちらの性か分からない(見られたくない)かも知れない」「身体は女性に生まれたけれど、男性として見られたいかも知れない」「身体は女性に生まれたけれど、どちらの性か分からない(見られたくない)かも知れない」「男女どちらの性であるかも知れない」「男女の中間かも知れない」「そもそも性別なんかよく分からないかも知れない」

 「男性として見られたい、だけど男性が好きかも知れない」「女性として見られたい、だけど女性が好きかも知れない」「複数の人が好きになってしまうかも知れない」「もしかしたら自分は人を好きにならない(なれない)かも知れない」「人は好きになるけど肉体的な接触が苦手かも知れない」

 「上のすべてには当てはまらないけれど、自分はもしかしたら『普通の人』と呼ばれている人とは違うかも知れない」等々、、「自分はもしかしたら『セクシャルマイノリティ(性的少数者)』かも知れない」「だけどそんな自分を受け入れられない」と悩んでいる人はいませんか?

 一人で悩んでいる人、自分以外の悩んでいる人と会いたい人、自分の悩みを聞いて欲しい人、人の悩みを聞いてみたい人、誰かと一緒に話し合ってみたい人、ただそこにいたい人、そして「自分も過去にそう思ってたよ」と思っている人、そういう人の集まりが「かもカフェ」です。

 「かもカフェ」では「セクシャルマイノリティ(性的少数者)かも」と思う人なら、年齢、性別(分からない人、決めたくない人を含む)、国籍、パートナーの有無など一切問いません。どんな人でも参加できます。お友達同士やカップル同士、お子さま連れ(親子連れ)の参加も歓迎します。

 そして「かもカフェ」は、自分が「どんな種類の人間なのか」について決めつける場ではありません。決めるのは自分自身です。決めたくないのであれば、決める必要はないと考えています。ただ、話し合うことや相手の話を聞くことによって少しでも「自分一人じゃないんだ」という安心感のようなものが得られたらいいなあと思っています。

 こういう場に一人で参加するのが怖い、という気持ちはよく分かります。今はまだそんなところに行くことはできないよ、と思う気持ちも分かります。だけど「行ってみたい」と思う気持ちが出てきたら、ほんの少しの勇気を振り絞って、参加してみませんか?

お問い合わせがあればこちらまで:rainbowaction.net@gmail.com
ツイッターアカウントもできました:https://twitter.com/RA_cafeproject

世話人:Ron(ろん)
'68年(昭和43年)生まれ、今まではレズビアン自認でしたが、ジェンダー違和もあるんじゃないかと思っています(性別違和はない)。東京出身ですが、地方に在住していたこともあります。今は付き合って15年、同居して11年になるパートナー、猫と一緒に暮らしています。ちょっと人見知りなところはありますが、できるだけ話しやすい場を作っていきたいと思っています。

文責:カフェプロジェクトチーフ Kuramoto (Ron) Chieko



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朝日新聞デジタル『稲田氏にLGBT表彰』記事への再質問に対して、朝日新聞社広報部より回答がありました

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朝日新聞デジタル『稲田氏にLGBT表彰』記事への再質問に対して、朝日新聞社広報部より回答がありました


 NPO法人レインボー・アクション メディア対策チームでは、朝日新聞デジタル『稲田氏にLGBT表彰』記事について、公開質問状を送付いたしました。
http://rainbowaction.blog.fc2.com/blog-entry-268.html

 2016年9月14日付けにて、同社広報部より回答がありましたが(1度目の質問についてはこちらからどうぞ)、この回答に対して、再質問をしました。この再質問に対して、回答がありましたので、ここに公開いたします。




● 再質問の内容

記事執筆担当者様

質問にご回答いただき感謝いたします。

しかしながら、わたしたちの質問

「この団体が、国の名前を冠にした「ジャパン・プライド・アワード」を与党議員に贈呈したとの報道ですが、御社ではこの団体についてどのような調査を行い、記事の掲載に至ったのか、ぜひお答えをいただきたいと思います」

の意図が伝わらなかったようです。

以下、わたしたちの意見と懸念を表明いたします。
わたしたちには対話の用意があり、反論はいつでも歓迎いたします。

1・記事執筆者様の取材は、現在の性的マイノリティグループの置かれている状況について、一方の方向からしか見られていないものと、わたしどもは確信しております。
 もし機会をいただければ、わたしどもや我々の友人の見解を直接お伝えすることも可能ですが、いかがでしょうか。

2・東京都中心部の特定階層以外には活動が広がっていないと思われる団体が、全国を意味する「ジャパン」を冠する賞を国会議員に贈呈したということは、極端な東京中心・自文化中心主義であると言わざるを得ません。
 セクシュアリティの活動においては、かねてより東京中心主義が批判の俎上に上がっており、きわめてセンシティブな問題のひとつです。
 記事執筆者様は、そうした活動の歴史についてご存知なかったのでしょうか。

3・表彰された稲田朋美氏については、いわゆる「LGBT」の問題に関わる活動家の間でも様々な毀誉褒貶があり、その評価は一定していません。「伝統的」家族の価値や男女の性別役割分業を称揚する過去の多くの発言との不整合や、東京プライドパレード2016における唐突な登壇要請の噂など、むしろ低く評価する人々も多いのは、「LGBT」に関心がある人々の間では常識の範疇であろうと思われます。
 報道が必ずしも両論併記である必要がないことは承知しておりますが、この報道が結果として稲田朋美氏を称賛する形になっていることについて、どうお考えなのでしょうか。

4・3項の事実がありながら、この団体が日本国の「LGBT」を代表して稲田朋美氏を表彰したという行為について、記事執筆者様は疑問を感じなかったのでしょうか。

以上です。

特定非営利活動法人レインボー・アクション メディア対策チーム

● 朝日新聞社広報部からの再質問に対する回答

朝日新聞9月3日付朝刊記事に対する再質問へのご回答

 


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(*なお、口座名義が「有志の会」となっていますが、これは前身の団体から引き継いだ口座をそのまま使っているためで、現在はレインボー・アクションの口座として管理しています。)

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