『知ってほしい-ヘイトスピーチについて、使ってほしい-国連勧告を』に、レインボー・アクションの藤田裕喜が寄稿。石原都知事の同性愛者差別発言やレインボー・アクションの活動を紹介



 レインボー・アクションの藤田裕喜が、以下の冊子に寄稿しました。石原都知事の同性愛者差別発言やレインボー・アクションの活動等について言及しています。PDFでダウンロードして読むことが出来ます。ぜひご一読ください。

発行:反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)、アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)



「知ってほしい-ヘイトスピーチについて  使ってほしい-国連勧告を」

 「ヘイトスピーチと闘うための」国連勧告を「知ってほしい、使ってほしい」ために、IMADRはヒューライツ大阪と協働でこの冊子を作りました。人種差別を禁止する法律がない日本では、排外的なヘイトスピーチが街頭にそしてインターネット上に溢れています。その一方には、これら言葉や表現による暴力と剥き出しの差別への対抗措置もないまま、深く傷つけられているマイノリティのコミュニティが存在します。どうぞこの冊子を読んで、今横行しているヘイトスピーチについて理解を深めてください。冊子には差別をなくすために異なる領域で活動をしている人びとのメッセージが掲載されています。

冊子の全文が以下からダウンロードできます。
PDFファイル




レインボー・アクションは、「市井に生きるセクシュアル・マイノリティと友人たちの生活感覚と存在を、社会的に可視化して行く目的」で活動しています。
公式サイト
http://www.rainbowaction.net/
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http://www.facebook.com/RainbowAction

◆レインボー・アクションの活動はカンパで運営しています。上記の活動を続けるには、ミーティングやイベント開催のための会場使用料、事務経費、郵送料、交通費、デモや街頭アクション開催のための車両レンタル代、横断幕制作費などの出費が見込まれます。今後も活発に活動を続けるためにも、ご支援・ご協力をお願いいたします。
カンパに関する詳細はこちら。

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月刊『イオ』の「Cinema Views」に、レインボー・アクション代表の島田暁の連載「邦画の中のセクシュアル・マイノリティ」スタート


 月刊『イオ』の「Cinema Views」に、レインボー・アクション代表の島田暁の連載「邦画の中のセクシュアル・マイノリティ」スタートしました。1回目は、木下惠介監督の『惜春鳥』について紹介しています。連載は、3カ月に1度の掲載です。

●2014年3月号発売中!
目次案内はこちら。

●書き出し
『なにをもって「ゲイ・フィルム」と呼ぶかは人それぞれだし、この映画をそう思わない人もいるだろう。しかし私は「日本初のメジャーゲイ映画」と呼びたい』(つづく)



レインボー・アクションは、「市井に生きるセクシュアル・マイノリティと友人たちの生活感覚と存在を、社会的に可視化して行く目的」で活動しています。
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2/22(土)に郡山市でレインボー・アクション代表の島田暁出演イベント『震災から1年 被災地いわきからのメッセージ 上映&講演』


★今週末開催です。
★お申し込みが無くても当日、直接お越しいただいて入場可能です。




<主催者側発表広報文>

震災から1年 被災地いわきからのメッセージ
 〜上映&講演〜


 いわき市内で被災した性同一性障害の人々が、発災直後から直面した現実を記録したドキュメンタリー映画「震災から1年 被災地いわきからのメッセージ」を上映します。その後、撮影・編集を手がけた映像作家・島田暁さんのお話をうかがいます。
 「マイノリティ」の人々が直面した出来事は、決して他人事ではありません。
震災が浮かび上がらせた「社会の有りよう」は、普段から意識されるべき切実な問題を浮かび上がらせており、誰にでも関係のある事柄です。そうしたことを考える機会になればと思います。

(第12回郡山市男女共同参画フェスティバル 自主企画)

【と き】2014年2月22日(土)10:00〜12:00
【ところ】郡山市民文化センター4階 第4会議室
【参加費】無料
【託 児】あり *参加申し込み時に、お申し込みください。託児申し込みは2/14(金)まで。
【主 催】市民メディア・イコール



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国連・人権勧告の実現を!学習会「セクシュアル・マイノリティをとりまく人権課題とは」にレインボー・アクションから藤田裕喜が出演!



*天候不順による延期のため、日程・会場を変更しています。ご確認をお願いいたします。

セクシュアル・マイノリティをとりまく人権課題について、普段の生活の中で、あるいは、学校教育や法制度、さらには国際的な人権基準など、様々な観点から考えます。基礎的な知識からしっかりと学べる内容です。

 また、学習会の当日は「ホワイトデー」。社会を覆い尽くす異性愛主義・恋愛至上主義に対するアンチテーゼとしての意味も込めて、多様な性のあり方について、改めて考え直す機会にできればと考えています。

 多くの方のご参加をお待ちしております。

日時:2014年 3月 14日(金)19時~21時
内容:個人史を通じて考える、様々な人権課題 室井 舞花(ピースボート)
   国際人権基準におけるセクシュアル・マイノリティ 藤田 裕喜(レインボー・アクション)

*チラシのダウンロードはこちらから!

会場 四谷地域センター 集会室4(新宿区内藤町87番地/3351-3314)
http://www2.odn.ne.jp/~hao65350/about.html
*東京メトロ丸の内線 新宿御苑駅から徒歩5分

参加費 500円
*なお、事前のお申し込みは不要です。直接会場にお越しください。

主 催 「国連・人権勧告の実現を!」実行委員会
ホームページ http://jinkenkankokujitsugen.blogspot.jp/
お問い合わせ jinkenkankokujitsugen@gmail.com / 090-9804-4196(長谷川)



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「男らしさ研究会」 2月22日(土)19:00-21:00開催。高田馬場駅すぐの戸塚地域センターにて


 男らしさとは何か?ちょっぴりそういう事が気になるみなさんが集う場所です。男らしさについて解明するヒントが潜んだ映画(DVD持参も歓迎)、漫画、小説、評論なんでも持ち寄り歓迎です。

 わいわいがやがやおしゃべりしながらお茶をするのんきな集まりです。政治的な意味とかはあまり無いかもしれませんがwとにかく集ってますのでふらっと遊びにきてね・・・。

(※映像をみる場合はパソコンでの再生になり環境は悪いですがご了承を)


日時:2月22日(土曜日)19:00-21:00
集合場所:戸塚地域センター4階受付の横の畳スペース
参加費:500円

場所:戸塚地域センター 6階 和室(19:45‐21:00)
※4階ですこしだべってから和室へ移動するかも?
住所:東京都新宿区高田馬場2丁目18番1号

注)問い合わせは研究会スタッフへお願いします。

「男らしさ」に関して気になる文献、映画、漫画なんでも持ち寄り歓迎

主催:レインボーアクション「男らしさ研究会」



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都知事選挙の候補者に「セクシュアル・マイノリティに関する政策アンケート」を実施!各候補の回答をチェック!

RainbowAction200.png

 レインボー・アクションでは、今回の東京都知事選挙におきまして、立候補されている候補者のみなさまを対象として、「性的少数者(性的マイノリティ)に関するアンケート」を実施しました。

 アンケートは事務所住所などが公開されており、郵送が可能な候補者のみなさまに送付をさせていただきました。ご回答をいただきました内容については、届け出順にて公開しております。ご確認をいただければと想います。

 選挙運動等で大変お忙しい中、ご回答をいただきましたみなさまには改めて御礼と感謝を申し上げます。ありがとうございました。

レインボー・アクション 請願・陳情チーム




Ⅰ.東京都の設ける相談窓口について

 東京都にはDVやいじめ、交通事故や人権についてなど、さまざまな相談窓口がありますが、明示的に性的少数者(性的マイノリティ)を対象としたものはありません。この点についてご見解をお聞かせください。

① 性的少数者(性的マイノリティ)に関する、専門の相談窓口を設置すべきだ
② 専門の窓口を設置するのではなく、現状で受け付け可能な窓口を明示すべきだ
③ 相談窓口は必要だが、東京都ではなく、民間団体や市区町村が担うべきだ
④ 性的少数者(性的マイノリティ)に関する相談窓口は必要ない

*その他のご意見や補足等がございましたら、ご記入をお願いいたします


・宇都宮健児

② 専門の窓口を設置するのではなく、現状で受け付け可能な窓口を明示すべきだ

専門的な窓口についても検討する必要があると考えています。カミングアウトの心配なく行政サービスを利用できるようにすることはとても重要です。しかし、現状それぞれの所管により窓口が異なるので、まずはそれぞれの窓口の職員に対し研修を徹底し、そのことの周知につとめることから始めて参りたいと思っています。

・ドクター・中松

① 性的少数者(性的マイノリティ)に関する、専門の相談窓口を設置すべきだ

専門的知識を持った相談員が対応すべき。

・鈴木達夫

① 性的少数者(性的マイノリティ)に関する、専門の相談窓口を設置すべきだ

あらゆる差別は、民衆の“遅れた意識”によって生み出されるものではありません。「1%」の特権階級が「99%」を支配する構造の中で、その「99%」のなかに分断を持ち込んで支配の貫徹を図るために、差別が社会的・構造的に生み出されると考えています。
性的マイノリティのみなさんの相談受け入れについては、とりわけプライバシー保護の視点からも、格別の配慮が必要と考えます。そのあり方については、当事者の方々とていねいに議論を進めていきたいと考えます。

・根上隆

① 性的少数者(性的マイノリティ)に関する、専門の相談窓口を設置すべきだ

差別のある現代では行政の窓口が信用されない。当面は日弁連等人権団体が窓口をつくり、東京都の職員の偏見をとりのぞくべきだ。




Ⅱ.投票所における対応について

 前回の参議院選挙(2013年7月)では、都内の多くの自治体で、投票所の受付において、戸籍上の性別によって異なるスイッチ(ボタン)が押されることにより、投票用紙が発行されていました。スイッチ(ボタン)自体が覆い隠されていない場合も多く「(男女の)どちらの性別のスイッチ(ボタン)を押しているか」という状況が、投票所の他の係員にはもちろん、列に並んでいる人にまで見えてしまい、その人の戸籍上の性別が周囲の人にわかってしまうという状況になっていました。
 このことが、見た目の性別と戸籍上の性別が異なることを周囲に知られたくないという人や、他者に自身の性別を決定されたくないという人など、多くの人に大変な苦痛を感じさせ、中には投票を断念した人もいたことが報告されています。
 このような投票所における現状について、ご見解をお伺いします。

① 周囲に性別が知られないようにするなど、投票所における対応を改善する必要がある
② 問題はあるが、改善することは困難
③ 必要な手続きで、特に問題ではないため、改善する必要はない

*その他のご意見や補足等がございましたら、ご記入をお願いいたします


・宇都宮健児

① 周囲に性別が知られないようにするなど、投票所における対応を改善する必要がある

ご指摘を踏まえ、関係する機関と前向きに検討を進めていきたいと考えています。

・ドクター・中松

① 周囲に性別が知られないようにするなど、投票所における対応を改善する必要がある

投票所の受付で、戸籍上の性別をわざわざ周囲に見えるように設置する必要は全くない。

・鈴木達夫

① 周囲に性別が知られないようにするなど、投票所における対応を改善する必要がある

大切な視点を学ばせていただきました。Q1で回答したように向き合っていく考えです。

・根上隆

① 周囲に性別が知られないようにするなど、投票所における対応を改善する必要がある




Ⅲ.東京都の防災対策について

 東京都の防災対策において、性ホルモン剤やHIV/AIDSの治療薬を防災備蓄に追加すること、また、避難所等で、性別二元論に基づく男女別の取り扱いをしないことなど、性的少数者(性的マイノリティ)の視点を盛り込むことについて、ご見解をお伺いします。

① 特に検討する必要はない
② 民間団体で対応すべき内容だ
③ 都ではなく市区町村が検討すべき内容だ
④ 都の防災対策に位置づけて対応すべきだ

*その他のご意見や補足等がございましたら、ご記入をお願いいたします


・宇都宮健児

④ 都の防災対策に位置付けて対応すべきだ

都の所管の範囲も踏まえつつ、民間団体のみなさまや、基礎自治体との連携の上で改善を図る必要があると考えています。

・ドクター・中松
④ 都の防災対策に位置づけて対応すべきだ

避難所でさらに生きづらい、苦しい思いをするという災害時の二次的被害を防止する。

・鈴木達夫

④ 都の防災対策に位置づけて対応すべきだ

災害のような非常時においてこそ、差別の矛盾がより先鋭に噴き出します。非常事態だからこそ、日常にました配慮が求められると考えます。

・根上隆

④ 都の防災対策に位置づけて対応すべきだ




Ⅳ.東京都人権施策推進指針について

 東京都人権施策推進指針には、性的少数者(性的マイノリティ)に関連する記述が盛り込まれています。次のような内容です。

○ その他の人権問題
 性同一性障害のある人々などに対する偏見があり、嫌がらせや侮べつ的な言動、雇用面における制限や差別、性の区分を前提にした社会生活上の制約などの問題があります。また、近年、同性愛者をめぐって、さまざまな問題が提起されています。



 この点を踏まえ、内容について、また、指針の改定について、ご見解をお聞かせください。

1.性的少数者(性的マイノリティ)に関する記述について

① すでに十分であり、変える必要はない
② 十分とは言えないが、見直す必要はない
③ 不十分であるので、見直すべきだ
④ そもそも指針に盛り込む内容ではない

*その他のご意見や補足等がございましたら、ご記入をお願いいたします


・宇都宮健児

③ 不十分であるので、見直すべきだ

現行では性同一性障害のみなさまを中心とした記述となっています。これを、広くトランスジェンダー、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアルのみなさまそれぞれについて記載をする方向に改訂して参りたいと考えております

・ドクター・中松

③ 不十分であるので、見直すべきだ

「性同一性障害」として、障害の観点から見るという偏見の枠組みの解体が必要。数が少ないマイリティであるというだけ。人の特性として、捉えなおす。

・鈴木達夫

③ 不十分であるので、見直すべきだ

性的マイノリティへの差別は、けっして“遅れた意識”によって形づくられるわけではありません。労働者階級のなかに分断を持ち込む支配のありようがあり、その結果として、構造的に差別が生み出されていきます。差別は労働者の団結の形成と、その強化による闘いの前進で撤廃への道筋が開かれます。

・根上隆

③ 不十分であるので、見直すべきだ




2.指針の改定について(指針全体の改定としてご検討をお願いします)

① 特に改定する必要はない
② 改定せずとも、具体的な施策に取り組んでいけばよい
③ 部分的にでも改定を進めていくべきだ
④ 全面的に改定する必要がある

*その他のご意見や補足等がございましたら、ご記入をお願いいたします


・宇都宮健児

④ 全面的に改定する必要がある

課題についてより明示的かつ具体的に記載する必要があると考えています。例示なども交え、より実効的な行政の取組みが可能となる書きぶりになるよう、民間団体(当事者団体など)のみなさまと協議の場を設け、検討を進めたいと考えております。

・ドクター・中松

④ 全面的に改定する必要がある

あらゆる人の特性をそれそれ尊重しあう東京、さまざまな愛のかたちを認め合う東京をつくる。

・鈴木達夫

④ 全面的に改定する必要がある

Q-1で回答したとおりです。

・根上隆

③ 部分的にでも改定を進めていくべきだ




Ⅴ.性的少数者(性的マイノリティ)に関する施策について

今後の東京都における性的少数者(性的マイノリティ)に関する施策について、ご見解をお聞かせください。

① 現状で問題はなく、特に今後取り組んでいく予定はない
② 十分とは言えないが、他に優先すべき課題がある
③ あらゆる分野で取り組みを進めていきたい
④ 優先度の高い分野から取り組みを進めていきたい
(優先度が高いと思われる分野も合わせてお聞かせください)

*その他のご意見や補足等がございましたら、ご記入をお願いいたします


・宇都宮健児

④ 優先度の高い分野から取り組みを進めていきたい

特に教育、医療、福祉分野で取組みが必要だと考えております。
性的マイノリティに関する学校教育の必要性は、当事者の子どもやその周囲の方々の困難を考えれば、強調して、しすぎることはないと考えております。また、オリンピックを成功裏に進めるためにも、不可欠なことだと考えております。
HIVに関する点や、トランスジェンダーのみなさまに関わる医療サービスの整備がとても重要だと考えております。
また、高齢者福祉の観点はもちろん、複合的な困難を抱えて性的マイノリティのみなさまへの行政サービスなども必要であると考えております。

・ドクター・中松

③ あらゆる分野から取り組みを進めていきたい

・鈴木達夫

③ あらゆる分野から取り組みを進めていきたい

差別を被るマイノリティに関する施策は、結果的にすべての都民にとって有益な施策になる(施策を生み出す)と確信しています。

・根上隆

③ あらゆる分野から取り組みを進めていきたい




Ⅵ.その他(自由記入欄)

性的少数者(性的マイノリティ)をとりまく政策に関するお考えや、私どもの活動に関するご意見などございましたら、ご自由にご記入をお願いいたします。


・宇都宮健児

それぞれの行政分野の実務レベルにおいて、具体的にどのようなニーズがあるのかを調査し、実行すべき段階にきていると考えております。
ついては、当事者団体のみなさまには積極的に、当事者の立場からの政策提言をいただければと考えております。行政と民間団体がともに知恵を出し合い、よりよいサービスを創出できればと考えております。

・ドクター・中松

発明する人は世の中に少なくマイノリティですが、それは私のハンディキャップではありません。
発明のこころは愛、です。それぞれを尊重しあい、愛のかたちを認めあう東京をつくります。

・鈴木達夫

“上からの”行政的な措置に依存するのではなく、労働者の団結の基礎形態である労働組合を闘う労働組合に再生させることで大衆運動の軸とし、その運動と組織を支援する行政のあり方を模索していきたいと考えます。

・根上隆

私自身がまだ勉強不足である為、マイノリティ差別撤廃の内容について意見をのべられません。




なお、次の2候補の方からは、個別の質問に対してではなく、一括してご返信・ご回答をいただきましたので、それぞれご紹介をさせていただきます。

・舛添要一

個人の思想や信条は自由であり、公序良俗に反しない限り、人としての尊厳や人格が相互に尊重される社会を目指すべきであると考えます。頂きました個別の質問の内容については、知事就任後現在の対応状況を関係各所に確認させていただき、東京都としての対応を検討したいと思います。

・細川護熙

政策骨子を発表した政策方針において、「人々の違いを認識・尊重し、自助・共助・公助で、若者、女性、高齢者、障がい者、子どもたちが生き生きと暮らすまちづくりを率先します。」と述べております。
ご質問の諸点は、就任後に、皆様も意見も参考にしながら、検討し、判断してまいりたいと存じます。




 アンケートの結果は以上です。レインボー・アクションでは、これらの結果を、今後の活動の中で生かしていきたいと考えています。

レインボー・アクション 請願・陳情チーム




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第12回「ゆるカフェ」を開催します

 
 3月2日(日)に第12回「ゆるカフェ」を開催します。日曜日の午後、穏やかな雰囲気の中で話しませんか?

【ゆるカフェって何?】
 「ゆるカフェ」は「セクシャルマイノリティ(性的少数者)」をキーワードにした集まりです。

開催日時:3月2日(日)13時半から15時半まで
開催場所:天沼会議室・和室2(別館)(東京都杉並区天沼二丁目30-10)
 JR中央線「荻窪」駅北口、地下鉄丸の内線「荻窪」駅北口より徒歩8分
 ※天沼会議室は杉並区の公共施設です。
地図:http://goo.gl/maps/l2M3P
行き方:荻窪駅北口より青梅街道を阿佐ヶ谷方面に向かい、途中「天沼八幡通り」(ファミリーマート天沼三丁目店の角)で左折、そのまま直進します。ゆるやかに曲がる道沿いに「天沼八幡神社」が見えてきます。そこを過ぎると道が二手に分かれているので、そこを右折。直進しすぐです。手前右側に天沼会議室の本館があり、その斜め前左側に別館(和室2)があります。
参加費:300円(基本的には場所、お茶、お菓子代ですが、残金が出た場合はレインボー・アクションの今後の活動費とさせていただきます)
※予約の必要はありません。当日そのままおいでください。

 「セクシャルマイノリティだと自覚している人」「普段はセクシャルマイノリティとしてカミングアウトはしていないけれど、自分を隠さずにいられる場所に行きたい人」「セクシャルマイノリティで他のセクシャルマイノリティと知り合いになりたい人」

 「セクシャルマイノリティではないけれど、セクシャルマイノリティと知り合いになりたい人」「セクシャルマイノリティの知り合いはいるけれど、他のセクシャルマイノリティとも知り合いになりたい人」「他のマイノリティに属していて、セクシャルマイノリティとも知り合いになりたい人」

 「突然友人からカミングアウトされて戸惑っている人」「子どもにカミングアウトされて戸惑っている人」「配偶者がセクシャルマイノリティである人」「親がセクシャルマイノリティである人」「既婚者だけどセクシャルマイノリティである人」等々、、「セクシャルマイノリティ(性的少数者)」がキーワードになれば、どなたでも参加できます。年齢や性別(分からない人、決めたくない人を含む)、国籍、パートナーの有無、HIVを持っている人、そうでない人、まだどちらか分からない人など一切問いません。お友達同士やカップル同士、お子さま連れ(親子連れ)の参加も歓迎します。

 「ゆるカフェ」はゆる~い話をするゆる~い集まりをモットーとしていますので、ここでされる話はお堅いセクシャルマイノリティ関係の話の場のみにはしないつもりです。その場で「こんなことを話してみたい」「こんなことを聞いてみたい」と思う人がいれば、それに沿って話を進めていきます。基本的にはその回で話し合うことは、そのとき、そのときの雰囲気で決めたいと思っています。

 「ゆるカフェ」でゆる~く、楽しい(しかしときには重いかも知れない)話をみんなでしてみませんか?話し合いの中に参加せず「ただその場にいて話を聞いてみたい人」も是非来て下さいね。

お問い合わせがあればこちらまで:rainbowaction.net@gmail.com
ツイッターアカウントもできました:https://twitter.com/RA_cafeproject

世話人:Ron(ろん)
'68年(昭和43年)生まれ、今まではレズビアン自認でしたが、ジェンダー違和もあるんじゃないかと思っています(性別違和はない)。東京出身ですが、地方に在住していたこともあります。今は付き合って12年、同居して8年になるパートナー、猫と一緒に暮らしています。ちょっと人見知りなところはありますが、できるだけ話しやすい場を作っていきたいと思っています。

文責:カフェプロジェクトチーフ Kuramoto (Ron) Chieko



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3月22日(土) 18時30から第09回交流会「Xラウンジ」を開催します。会場は、東京ボランティア・市民活動センター・会議室Cです。


日頃よりレインボー・アクションXラウンジ(以下、Xラウンジ)の活動にご協力・ご参加いただき、ありがとうございます。

Xラウンジは、
・自分のことを男と女の中間だと思っている人
・自分のことを男とも女とも思っている人
・自分の性がある特定の2つの性の間で揺れ動く人
・自分は男とも女とも男女の中間とも両方ともある特定の性の間で揺れ動くとも思っていない人
・自分には性自認がないと思っている人
・自分は男でも女でもない性自認の人だと分かったが、その性の自認がどんなものなのかまでは分からない人
・そういった人たちと交流して様々なセクシュアリティについて知りたい、学びたい人たち
で集まり、活動しています。

3月22日(土)に交流会「第09回Xラウンジ」を開催することになりました。

今回は、書籍「トランスジェンダーフェミニズム」の内容を元に参加者の方々と交流する予定です。

・日時:3月22日(土)
18時30分〜20時30分
・参加費:400円(参加費は、第回交流会の開催のための経費に使用させていただきます。残金は、今後の活動の経費に使用させていただきます。)
・場所:東京ボランティア・市民活動センター・会議室C(東京都新宿区)
・最寄り駅:JR総武線 飯田橋駅、東京メトロ有楽町線・東西線・南北線 飯田橋駅、都営地下鉄大江戸線 飯田橋駅


★参加条件:書籍「トランスジェンダーフェミニズム」(田中玲著、インパクト出版会)を事前に読んでくること
参加予約の必要はありません。当日、会場にお越し下さい。

お問い合わせは、下記のEメールアドレスにお願い致します。
お問い合わせ先Eメールアドレス:rainbowaction.xlounge@gmail.com

多くの方の参加をお待ちしています。

レインボー・アクション Xラウンジ
チーフ ハマカワアツキ



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第11回「かもカフェ」を開催します

かもカフェ
 2月16日(日)に第11回「かもカフェ」を開催します。日曜日の午後、穏やかな雰囲気の中で話しませんか?

【かもカフェって何?】
 「かもカフェ」は、セクシャルマイノリティ(性的少数者)「かも」知れない人、過去に「かも」知れないと思っていた人の集まりです。「かも」知れない、と悩んでいる人、「かも」知れないと思っている人、どちらでも構いません。

開催日時:2月16日(日) 13時半から15時半まで
開催場所:天沼会議室・和室2(別館)(東京都杉並区天沼二丁目30-10)
 JR中央線「荻窪」駅北口、地下鉄丸の内線「荻窪」駅北口より徒歩8分
 ※天沼会議室は杉並区の公共施設です。
地図:http://goo.gl/maps/l2M3P
行き方:荻窪駅北口より青梅街道を阿佐ヶ谷方面に向かい、途中「天沼八幡通り」(ファミリーマート天沼三丁目店の角)で左折、そのまま直進します。ゆるやかに曲がる道沿いに「天沼八幡神社」が見えてきます。そこを過ぎると道が二手に分かれているので、そこを右折。直進しすぐです。手前右側に天沼会議室の本館があり、その斜め前左側に別館(和室2)があります。
参加費:300円(基本的にはお茶とお菓子代ですが、残金が出た場合はレインボー・アクションの今後の活動費とさせていただきます)
※予約の必要はありません。当日そのままおいでください。

 「男性なのに男性が好きかも知れない」「女性なのに女性が好きかも知れない」「男女両方の性が好きかも知れない」「男女関係なく好きかも知れない」

 「身体は男性に生まれたけれど、女性として見られたいかも知れない」「身体は男性に生まれたけれど、どちらの性か分からない(見られたくない)かも知れない」「身体は女性に生まれたけれど、男性として見られたいかも知れない」「身体は女性に生まれたけれど、どちらの性か分からない(見られたくない)かも知れない」「男女どちらの性であるかも知れない」「男女の中間かも知れない」「そもそも性別なんかよく分からないかも知れない」

 「男性として見られたい、だけど男性が好きかも知れない」「女性として見られたい、だけど女性が好きかも知れない」「複数の人が好きになってしまうかも知れない」「もしかしたら自分は人を好きにならない(なれない)かも知れない」「人は好きになるけど肉体的な接触が苦手かも知れない」

 「上のすべてには当てはまらないけれど、自分はもしかしたら『普通の人』と呼ばれている人とは違うかも知れない」等々、、「自分はもしかしたら『セクシャルマイノリティ(性的少数者)』かも知れない」「だけどそんな自分を受け入れられない」と悩んでいる人はいませんか?

 一人で悩んでいる人、自分以外の悩んでいる人と会いたい人、自分の悩みを聞いて欲しい人、人の悩みを聞いてみたい人、誰かと一緒に話し合ってみたい人、ただそこにいたい人、そして「自分も過去にそう思ってたよ」と思っている人、そういう人の集まりが「かもカフェ」です。

 「かもカフェ」では「セクシャルマイノリティ(性的少数者)かも」と思う人なら、年齢、性別(分からない人、決めたくない人を含む)、国籍、未婚、既婚、一切問いません。どんな人でも参加できます。お友達同士やカップル同士、お子さま連れ(親子連れ)の参加も歓迎します。

 そして「かもカフェ」は、自分が「どんな種類の人間なのか」について決めつける場ではありません。決めるのは自分自身です。決めたくないのであれば、決める必要はないと考えています。ただ、話し合うことや相手の話を聞くことによって少しでも「自分一人じゃないんだ」という安心感のようなものが得られたらいいなあと思っています。

 こういう場に一人で参加するのが怖い、という気持ちはよく分かります。今はまだそんなところに行くことはできないよ、と思う気持ちも分かります。だけど「行ってみたい」と思う気持ちが出てきたら、ほんの少しの勇気を振り絞って、参加してみませんか?

お問い合わせがあればこちらまで:rainbowaction.net@gmail.com

世話人:Ron(ろん)
'68年(昭和43年)生まれ、今まではレズビアン自認でしたが、ジェンダー違和もあるんじゃないかと思っています(性別違和はない)。東京出身ですが、地方に在住していたこともあります。今は付き合って12年、同居して8年になるパートナー、猫2匹と一緒に暮らしています。ちょっと人見知りなところはありますが、できるだけ話しやすい場を作っていきたいと思っています。

文責:カフェプロジェクトチーフ Kuramoto (Ron) Chieko



レインボー・アクションは、「市井に生きるセクシュアル・マイノリティと友人たちの生活感覚と存在を、社会的に可視化して行く目的」で活動しています。
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◆レインボー・アクションの活動はカンパで運営しています。上記の活動を続けるには、ミーティングやイベント開催のための会場使用料、事務経費、郵送料、交通費、デモや街頭アクション開催のための車両レンタル代、横断幕制作費などの出費が見込まれます。今後も活発に活動を続けるためにも、ご支援・ご協力をお願いいたします。
カンパに関する詳細はこちら。

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メディア・アーカイヴ・プロジェクト再始動のおしらせ



 以前月曜の午後と夜に開催していた「メディア・アーカイヴ プロジェクト」を再開させたいと思います。

 マイノリティの歴史は、意識的に収集、発掘などしていかないと、マジョリティの歴史の中に埋もれてないことにされてしまいます。「メディア・アーカイヴ・プロジェクト」は、90年代からのコミュニティの歴史的史料や映像作品などを検討したり、デジタル・アーカイヴやリスト化をすることで、セクシュアル・マイノリティの歴史をなかったことにしない試みをしようと思います。

 会場に予定しているLOUD http://space-loud.org/ は、セクシュアル・マイノリティのコミュニティのなかではたぶん最大の規模のライブラリを維持管理しており、利用者はこれを自由に閲覧し、維持会員登録しますと貸し出しを受けることもできます。

 「メディア・アーカイヴ プロジェクト」では、以下のようなことをしたいのですが、他にもできることはたぶんいっぱいあるでしょう。
 ■ LOUDに保管されている90年代からの、コミュニティのニューズレターや同人誌などのデジタル・アーカイヴとLOUD内でアーカイヴの閲覧ができるような整備、LOUD外からもアーカイヴの所在がわかるようなデータベースの構築
 ■ LOUDでは手薄な映像作品について、過去にどういうものがあったかのリスト化、Youtubeなどで見られるもの、外部アーカイヴで見られるものなどをリスト化し、LOUD内外からアクセスできるような整備

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

           レインボー・アクション メディア・アーカイヴ プロジェクト チーフ 小澤かおる

●お問い合わせはこちらまで。rainbowaction.net@gmail.com



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